JTA テニス!オンライン JTA テニス!オンライン

ようこそ ゲスト さん
会員ログイン
無料会員登録
入会と料金について
トップページ
番組検索
選手プロフィール
JTA テニス!オンラインとは
ヘルプ
お問い合わせ

【特選】今月の無料ムービー
西岡良仁 VS 中川直樹
 
すべての無料ムービーを検索できます!
Movie Ranking Top10
瀬間詠里花 VS 今西美晴 

綿貫陽介 VS 竹内研人 

三浦奈々 VS 石井さやか 

内山靖崇 添田豪 VS 岡村一成 竹内研人 

今西美晴 VS 加藤未唯 

小堀桃子 村松千裕 VS 宮本愛弓 内藤祐希 

今西美晴 大前綾希子 VS 瀬間詠里花 藤原里華 

今井慎太郎 内山靖崇 VS 坂井勇仁 島袋将 

Jason Jung VS 杉田祐一 

石島丈慈 VS 平田理央 

JTA公式サイトリンク
「Edy」決済、始めました。
Windows Media Player を入手する
Windows MediaR Components for QuickTime
TOP番組検索番組詳細
番組詳細
インタビュー
【EX-006】ナショナルコーチ谷澤英彦の徹底解説[全日本選手権2010男子シングルス決勝 杉田祐一vs鈴木貴男] 
null
  
単品購入価格…有料会員¥0(税込み) 無料会員¥216(税込み)
再生時間…35分04秒    ダウンロード可能時間…購入後 72時間

収録日…2011/04/01
みどころ
ビッグマッチをナショナルコーチの鋭い眼で分析、詳細に解説する

第85回ニッケ全日本選手権・男子シングルス決勝は、初優勝を狙う第2シード杉田祐一と、3年ぶり通算4度目の優勝を狙う第3シード鈴木貴男の対戦となった。第1シードの伊藤竜馬は、準々決勝で仁木拓人に敗退。その仁木を破って決勝に勝ち進んだのが鈴木だった。一方、杉田は、準々決勝で第6シードの三橋淳を破り、準決勝では第4シード近藤大生の挑戦を退けて、決勝に進出してきた。

96年と97年、さらに2007年にも全日本を制したベテラン、鈴木貴男。今大会はすべてストレート勝ちで決勝に進出したが、3回戦以降の3試合ではタイブレークを5度も制し、ミスタータイブレークの異名を取った。切れ味のあるサーブと華麗なネットプレー、さらに果敢なネットダッシュを見せる鈴木は、日本を代表するサーブ&ボレーヤーである。

22歳の杉田祐一は、錦織圭や伊藤竜馬とともに、次の日本男子を支える若手のリーダー格だ。鈴木とは対照的に、武器はグラウンドストローク。タイミングの早いショット、力強いフォアハンドで相手を攻め、コートを縦横無地に駆け回るフットワークから逆襲のカウンターを放つ。2010年はATPチャレンジャーシリーズで初優勝を飾るなど、今、乗りに乗っているプレーヤーだ。

この試合の徹底解説をお願いしたのは、ナショナルコーチの谷澤英彦氏。現役時代には、1989年に史上最年少の17歳9カ月で全日本選手権優勝。NHKのテレビ中継などでの、わかりやすい解説には定評がある。
プレビュー(会員でなくても無料で「ちょっと見」できます!)
購入
C01581 ご注意:回線が混雑して「視聴」の再生がぎこちない場合は、ムービーを「ダウンロード」して視聴してください。

このページへのリンク
※動画の再生にはWindows Media Playerが必要となります。

利用規約 決済規約(特定商取引法に基づく表示) プライバシーポリシー ヘルプ 制作スタッフ募集